お歳暮蟹のおすすめ通販はどこ?蟹の相場や料理についても

【お歳暮蟹あるある】蟹を写真で?蟹みそ・パスタにするなど「あるある9つ」

【1】とにかく蟹が届くとテンションが上がる!

蟹の贈り物が届いた!となれば、その蟹の迫力に誰だって嬉しくなって、テンションが上がりますよね。箱を開けて、さぁ蟹と対面!

 

 

「これは何蟹?」「どうやって食べよう?」「生で・茹でて・焼いて・鍋で…」と期待が膨らみます

 

【2】蟹といえば、冬!今年もこの時期が来たか〜と実感!

蟹が美味しい旬の時期といえば冬ですよね。年末年始、家族が集まって食事をする機会が増えるその時期に、蟹を食べるご家庭は多いのではないでしょうか。

 

 

また、蟹のお歳暮は人気の商品です。街のあちこちでも、蟹のチラシや宣伝を見かける機会が増えることだと思います。食べ物によって季節を感じるように、蟹を見ると冬が来たなと実感しますよね。

 

【3】蟹は鮮度が命!

蟹は鮮度が命の食品です。いくら寒い冬とはいえ、生鮮食品ですのでちゃんとした保存法が必要不可欠です

 

突然蟹の大箱が届いても「冷凍庫にそんなに大きな蟹を入れるスペースはない!」となると、嬉しい反面焦っちゃったりしますよね。

 

 

ほとんどの蟹のお歳暮は冷凍便の配達で届きますが、一度解凍されると水気が出てしまいます。そうすると旨味が逃げて鮮度が落ちてしまいかねません

 

せっかく美味しい蟹の贈り物、蟹の品質を落とさないで食べちゃいたいところです。

 

【4】蟹といえば、みんなで食べたい!

黙々と蟹の身を取って食べるあの感じ!蟹を食べると無口になってしまうなんて言いますが、それでも毎日食べるものじゃないので家族や親戚、仲間と集まって楽しく食べたいなと考えちゃいますよね。

 

 

蟹の足の大きな身が取れると自慢したくなったり、自然と「おぉ〜!」と歓声が上がったり、蟹ミソがたくさん詰まっていれば嬉しくなったり。蟹を食べるってイベントみたいでみんな盛り上がります。

 

子供から大人まで人気の蟹、せっかくなのでみんなでワイワイ食べたいです

 

【5】蟹ならば食べすぎても気にしないイメージ!

年末年始あれこれ食べすぎちゃって太ってしまった、なんて毎年のように言っていませんか?けど、蟹ならそんな心配は無用です。

 

 

お歳暮でもらった蟹、それはいいとこだらけの食材です!蟹は、高タンパク質・低カロリー。脂質や糖分もほとんど含まれていないダイエット食なんですよ

 

また、アミノ酸の一種のタウリンやビタミンも豊富に含まれているので、ガンや老化や生活習慣病の予防にもなる優れた食材なんです。食べすぎなんて気にしないで、思いっきり食べましょう!

 

【6】蟹みそでアレを楽しみたい!

子供には分からない大人の味、それは蟹みそじゃないですか?届いた蟹に期待が高まります。

 

 

蟹の甲羅を開けて、蟹みそがギッシリ詰まっていたらつい嬉しくなりますよね!そこにお酒を注いで、ぐびっと!たまらない贅沢です。

 

もしくは、韓国式に甲羅にご飯を入れて蟹みそと混ぜて蟹の美味しさ満載のご飯を楽しんでみるのも。または、パスタやグラタンなんかで蟹みそを味わうのもいいですね!蟹みそを想像しただけでワクワク!

 

【7】ついつい蟹の写真をパシャリ!

大きな蟹!真っ赤な蟹!迫力の蟹!ついついそんな蟹が届けば手持ちのケータイで、すかさず蟹の写真をパシャリと撮りたくなってしまいませんか?

 

 

隣で蟹を見て喜ぶ子供の様子まで、おまけでパシャリ!食べる姿までパシャリ!

 

【8】蟹の重たさを確認したい!

蟹が届いたらついその蟹、手で持ち上げたくなりませんか?チラシや広告でも小さな子供に持たせているのを見かけますが、蟹の重たさは美味しい証拠。ぎっしり身の詰まった証です

 

 

食べてみたら中身がスカスカだったなんて残念な経験もあるのでは?「お〜この蟹は身が詰まっていい蟹だね!」なんて言いたいですよね!

 

【9】この蟹の身、上手に食べるぞ!と気合が入る

蟹の身って集中して食べませんか?実は蟹には、種類によって上手な身の取り方・食べ方ってあります

 

 

ポーションと言って足が剥いてある状態の商品もありますが、自分で剥いて食べる場合、テレビの食レポなんかで見るように上手に剥いて食べたいって思いますよね。

 

その気合で蟹を上手に剥いて集中して食べて楽しみましょう!

 

関連記事

最新記事一覧